<ニャッピー知ってるよ
 愚かしい人間どもの末路を、、、
 このちっぽけな世界の終焉を、、、

隠しページでもいいじゃない。ニャル様だもぬ。
「世界を弄ぶ程度の力」を持つ神(キリッ
…すみません、言ってみたかっただけです。

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ナイ神父
”破滅と堕落の招待状”
黒い男
ナイ神父

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ナイ神父

アメリカをはじめ、世界各地で活動している宗教団体「星の智慧派」の指導者。
教団のトップという近寄りがたい地位にありながらも、初対面の人にも気さくに接するナイスミドル。
不思議な力で病人を癒し、弱きもの貧しきものにも救いの手を差し伸べる新世紀の救世主。


脳内CVは中田譲治さんなイメージ(ペルソナ2では敵対する側でしたがw)。
大教授ビアス様みたいな感じです。

”黒の詩篇、滅びの微笑”
黒のシビュラ

キャラチップ(製作・ミゼット様)
暗面
立ち絵

Ver

黒い男の女バージョン。
バナーでおなじみのあの御方です。
溢れ出るカリスマ!って感じ。

てとら・るな

ver.2(Lサイズ) ver.2
てとら・るな

Ver

てとらちゃんはパパ(白痴)の言いつけで派遣メイド奮闘中。
派遣先のご主人さま(建前)のどんな要求やニーズにも応えてくれる(曲解込み)メイドの鑑。
周りのみんなに素敵な笑顔(嘲笑)とプレゼント(意味深)を振りまく、器量良し気立て良しのとっても良い子。
みんな仲良くしてね!

職業:メイド。いろんな人にご奉仕。
目的:パパのお使いでいろいろお仕事してます
好きな食べ物:
噌汁、人肉ミートパイ
好きなこと:
もてあそぶこと、あざ笑うこと

アンブローズ・デクスター博士

アメリカ合衆国・ロードアイランド州出身の医師、兼核物理学者。
元は地元で医者をしていたが、のちに物理学に転向。
核物理学の碩学の一人として知られ、かのアインシュタインとも親交があったという。
放射線の影響で皮膚に障害を負うも、なおも研究に邁進し続ける科学者の鑑。

黒扇娘々
”柘榴のような女女咼の口づけ”
膨れ女

黒扇娘々

抗いがたい美貌を誇る、上海社交界の花。
中国ひいては世界の有力者とも繋がりがあると噂されるが、その素性は不明。
可憐な容姿を持ちながらも、どこか王侯貴族のような気品も併せ持つ魅力的なレディ。



膨れ女

黒い扇の女の正体。
その口づけは極上の快楽を与えると同時に、相手の脳みそをすすり出してしまいます。
膨れ女さまー!俺だー!ちゅっちゅしてくれー!!

”狂騒に喘ぐ緋色の夜”
赤の女王
赤の女王
別カラー
赤の女王・異形化

深紅の豪奢なドレスを身にまとう、強大な権力と類いまれな美貌を誇る謎の淑女。
とある権力者の愛妾とも、どこかの王族の血をひくとも、数々の噂がまことしやかに囁かれている。

歴代の権力者、あるいはその愛妾として、国を意のままに操り、暴政を行わせていたという愉快犯的化身。
殷のだっき(何故か変換できない)やマリーアントワネット辺りがこの化身なんでしょうね。

ブラックファラオ

長身痩躯のファラオの様な姿をしたニャル様の化身。
ドリームランドにいらっしゃる時はこの姿のようです。
まあでも正直、虹色のローブってどうなんすかね?(汗)

"嘲笑を秘めた黒の茫漠"
無貌の神

三重冠、ハイエナの胴体、ハゲワシの翼、そしてのっぺらぼうの貌をもつ、黒いスフィンクス。
エジプトのみならず、人間の世界において最古の神といわれる存在。

その忌まわしい儀式や祭礼から、エジプト正史からは抹消され、
遺物や信仰の痕跡もすべて破壊されてしまっていますが、その信仰の源流は他所で見つけることができます。
トルコで発掘された人類最古といわれる、1万2000年前から愛してるの神殿の遺跡。
「ギョベクリ・テぺ」と呼ばれるこの神殿の神体は、「外からやってきた存在」を象ったと言われる「貌の無い人」型の石像です。
人々はいったい何に導かれて、神殿を建て、この神を崇めたのでしょうか。
狩猟民であった当時の人間たちに農耕を教え、定住化させ、文明をもたらしたのも、この神なのでしょうか。


"剥がれ落ちた微笑"
野獣

ギザのスフィンクスの正体。
偽りの顔が剥がれ落ちた黒い穴の中には、星々や銀河が輝いています。


ニャル様最強の化身と言われる存在。

  ”叡智は闇とともに”
闇をさまようもの(Ver.2011)
闇をさまようもの

「うおっ!まぶしっ!」

ろうそく程度の光でも撃退できるという、ある意味最弱の化身w
しかし、そこは腐ってもニャル様。
とんでもない方法で人類を滅亡させようとします。
この化身が登場する「闇をさまようもの」「尖塔の影」は個人的に大好きな作品。
ブロック最高や!ダーレスなんて最初からいらんかったんや!

”黒の受肉”
暗きもの

闇の魔神、暗きアシュマダイ、暗きものです。
毛は生えていないし、目は緑じゃないし、そもそもどれが目なのかも良くわかんないけど暗きものです。
手足のドクロは今までに、暗きものの犠牲となり同化されてしまった人たちの残滓です。

”最後の楽園は悲嘆に溢れる”
アトゥ

アフリカ奥地において迫害を受ける奴隷たちに崇められる、樹のような姿をした化身。
自身を傷つけるという凄惨なやり方でもって崇拝されてるという、猟奇的な設定がたまりませんw
少しずつ大地を侵食・同化していき、いずれ地球上の生物は全てアトゥと同化されてしまうそうです。

"涅槃にいたる暗黒の逆説"
黒智爾観世音菩薩

(黒い仏)

通称・クロミ様。
福岡県の安蘭寺に所蔵されている非常に珍しい菩薩像。
「貌が無い」という他に例のない特徴を有した仏像です。
福岡県にお立ちよりの際は、是非、安蘭寺にご参拝ください(勧誘)

ロクテンマオウ
"血塗れた覇道"
悪心影

覇王・織田信長の姿をしたニャル様の化身のひとつ。
もとより織田信長そのものがニャル様の貌だったのか、
あるいは織田信長の心身をニャル様が乗っ取ったのか、その辺はよくわかりません。
そういえば織田信長といえば比叡山の天台宗焼き討ちが知られていますが、
「黒い仏」における天台宗との反目もその辺に由来しているのかも…?

  “王に愉悦を添える翼”
ル・ラグ

旧作

リクス(天王星)にて崇拝されている双頭の暗黒コウモリ。
固められた暗黒のような体を持ち、火と光による攻撃しか受け付けません。
リスクでは年に一度、崇拝者が自身の手足をこの化身に捧げる、というおぞましい儀式で崇拝されています。

”奇しき喇叭の響き”
シュゴラン
黒の笛奏者
(シュゴランの子供)

アフリカの一部地域で死の前触れとして崇拝されている化身。
黒い肌、水かきのある手足、長い吻を持っており、
この長い吻を使って相手の内臓をバキュームするという、やたらエグいスキルの持ち主。
まあ「外なる神」にしてはみみっちい感じも(粛清

"浮き上がる恐怖"

クラゲに似た姿の化身。
「暗きもの」と同じく、人間の体を媒体にして現世に顕現するタイプの化身です。
でも、「無貌の神」とか「月に吼えるもの」とかみたいに、人間を媒体にしなくても直接顕現できるのに、
なんでわざわざ人間を依代にする必要があるんでしょうか?
面白半分でやってらっしゃるんでしょうね。素敵です。

"蹂躙、埋葬された歴史"
黒い獅子
ニャルラトフィス

エジプトのファラオ・ニャルラトフィスの頭部を持ったライオンの様な姿をしたニャル様の化身。
脚の踏みつけで一気に20人殺せるらしいので結構デカイ。かなりのパワータイプの化身です。
追い詰められたニャルラトフィスが変身した化身なので、ノリ的には最後の手段で巨大化した悪役的な感じですね。

ニャルラトフィスは第11王朝末期のエジプトで王位についた謎多きファラオ。
長身痩躯の美男子の様な姿ですが、その顔には暗い影が落とされどのような人相なのか判別しづらい、とのこと。
ていうか、名前がそのまんま過ぎます、ニャル様(汗)

"夜天を射す、血滾る張角"
黒い牡牛

古代エジプトに現れたニャル様の化身のひとつ。
星を散りばめたような体に、赤い右目と緑色の瞳が2つある左目、
そして御立派にそそり立つアレを持った牡牛の姿をしています。
アレをそのまんま描くのはまずいので触手か尻尾みたいにしましたが、それでもやっぱいまずい気がします…

チクタクマン
"黎明なるデストピアの歯車輪舞曲"
機械仕掛けの神・チクタクマン
機械仕掛けの神の手
歯車
機械仕掛けの神
チクタクマンver.2013

貴方が機械の夢を見ているのか?それとも機械が貴方の夢を見ているのか?

小説「ワイヤー仕掛けの夢を見る」より、機械の体を持ったニャル様の化身。
全ての機械、全ての時間、運命、そして夢と現実の狭間すら操る「機械仕掛けの神」。
この悪意に満ちた「機械仕掛けの神」は、どのような「結末」をもたらすのでしょうか。

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